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愛宕神社千日詣り ほおずき市 [イベント]

今日は、2日間行われる愛宕(あたご)神社の千日詣りへ。
神谷町駅から愛宕トンネルを抜け5分程の場所に愛宕神社があります。
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正面が「出世の石段」(男坂)です。
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86段の急な階段が愛宕山山頂にある愛宕神社へと続いています。
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男坂の隣には緩やかそうな女坂もありましたが女坂では意味がないし、出世の希望も持っていないし、転ぶと危ないので、ごめんなさい。今回は、愛宕トンネル脇にあるエレベーターで山頂へ上がることにしました。

愛宕神社のある愛宕山は標高26mで、東京23区内では一番高い山だそうです。
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馬に乗った曲垣平九郎(まかきへいくろう)と出世の階段が描かれています。
馬で石段を上り、愛宕山の梅を手で折り、家光公に梅を献上したという故事にちなんでいるそうです。
境内は参拝客で長蛇の列。並ばないとお詣りできません。
手水舎で清めるのも順番です。
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さらに進んで・・・
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正面は「丹塗りの門」です。
ほおずき市の時には「丹塗りの門」には、茅の輪が設置され、これをくぐると災いを避けられるといわれていますし、この日に茅の輪をくぐりお詣りすれば、千日分のご利益があるそうです。
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茅の輪をくぐり抜け
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社殿でお詣りします。
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社殿手前には「招き石」
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この石をなでると福が身につくといわれているそうなので、丁寧になでました。

境内では、ほおずき市が行われていました。
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浅草のほおずきは赤いほおずきですが、愛宕神社には、青いほおずきが並んでおり、すべてお祓い済みのほおずきだそうです。
よく見ると、ほおずきの花がついています。白くて小さな可愛い花です。
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境内には池もあり、
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遅咲きの紫陽花が色どりを添えていました。

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出世の石段(男坂)を上から見下ろすと・・・・・
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やっぱり、急な階段でした。
愛宕山山頂、神社の駐車場側にはNHK放送博物館があります。
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入館料は無料です。中に入ると
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放送の歴史を彩どったマイクやカメラなどの放送機器を展示してありました。
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体験スタジオやヒストリーゾーン、放送に関するたくさんの展示物を見ることができます。
見学後は山頂から行きと同様、エレベーターを使って帰ることにしました。

こちらは愛宕神社で購入した、ほおずきのお守り
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そして、御朱印です。
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愛宕神社の千日詣り(ほおずき市)は、明日24日(日)迄です。

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明日はクリスマス [イベント]

今回も先日の丸の内のクリスマスの続きになります。
こちらは、KITTEのクリスマス「White KITTE」です。
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1階アトリウム中央に、本物のモミの木を使ったツリーが飾られており、高さは14.5mだそうです。
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音と映像で雪が降り注ぐような演出で、雪深い山奥にいるような、そんなライトアップでした。

明日のクリスマスを、ご家族で過ごされる方、お友達同士の方、おひとり様でサイレントクリスマスの方、そして恋人同士で過ごす方・・・・・
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どうぞ、ステキなクリスマスでありますように・・・・・。

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シャンパンゴールドに輝く丸の内 [イベント]

今回は丸の内周辺のイルミネーションです。
こちらは、丸の内オアゾのツリーです。
フラワーボックスをイメージしたニコライ氏のクリスマスツリーで、とても綺麗です。
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資生堂、表情プロジェクトとのコラボで、表情の動きを感知してイルミネーションが変化していました。
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新丸ビル内のショップにもニコライ・バーグマンの作品を見ることができます。
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こちらでは「東京ミチテラス2017」の準備中。
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ニコライ氏が総合演出を手掛ける「Flower Garden~花とひかりの競演」は24日から開催だそうです。

だんだん辺りは暗くなって行きます。
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東京オリンピックに向けて、ホテルの工事でしょうか。

午後5時を告げると同時に
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街はシャンパンゴールドに変わります。
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約1.2km、200本を超える街路樹の間を歩いて行きます。
ニコライ氏のフラワーアートが飾られています。
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93万球のシャンパン色のLEDで彩られた街はとても華やかで幸せな気分になります。
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そして、今日の最後は、新丸ビル3Fのツリーです。
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ツリーが重なり合ったクリスマスツリーアーチで、中に入ることができます。
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この後、KITTEへと向かいました。
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丸の内のクリスマス [イベント]

昨日は丸の内のクリスマスを見に東京駅へ。
今年のテーマは「花で彩るクリスマス」。
デンマーク出身のフラワーアーティストであるニコライ・バーグマン氏のデザインと空間デザイン・演出家の長谷川喜美さんのコラボだそうです。
ワクワクしながら新丸ビルへ行くと
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美しいクリスマスツリーが飾られています。

近づいてみると
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花やオブジェで作られていました。
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高さ10m超のクリスマスツリーを見ているだけで華やかな気分にさせてもらえます。
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17時半になると約2分間のクリスマスツリーライティングショーも始まります。
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花と光と音の演出で、さらに幻想的な世界に引き込まれて行きます。
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素晴らしいライティングショーに魅了された後、丸の内ブリックスクエアへ行ってみることにしました。
一号館広場に到着すると
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ゴールドを基調とした泡のボールが積み重なっているツリーが飾られていました。

こちらも花いっぱいのクリスマスツリーでした。
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ニコライ氏の作る有名なフラワーアレンジメントは、花束やかごだけでなく、箱を使ったフラワーアレンジメントをご存知の方も多いと思います。
新丸ビルの入口には、まさにそんな作品が飾られていました。
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次回もクリスマスツリーや丸の内界隈のイルミネーションの記事を投稿させていただく予定です。

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ランドマークタワーのクリスマス [イベント]

視力低下に伴う白内障の手術のため、皆様にはしばらくご無沙汰しておりました。
多焦点レンズを入れましたので、メガネなしの生活が可能になりました。
こんなに世の中の色彩が綺麗だったんだと感激しながらの術後初の撮影ですが、物が美しく見えるようになっても、カメラの腕が変わらない!残念です。

あっという間に、街はクリスマス一色。
そこで、今回も毎年訪れるランドマークへ。
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今年は「あなたとピーターラビットのクリスマスパーティー」
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2万1千球のLEDとランタンで飾られたツリーで、30分毎に軽快な音楽に合わせてライトアップショーを見ることができます。
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ツリーの横に回るとピーターラビットに会えます。
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そうっと巣穴を覗いてみましょう。
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ピーターのお母さんが、フロプシー、モプシー、カトンテールの3姉妹と一緒にお料理をしています。
あっ、目が合った。見つかってしまいました。
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巣穴の中は動画になっていました。

周りの茂みに仲間たちがいるようです。
いました。いました。ピーターラビットがツリーの周りの茂みにも隠れていました。
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このほか、ベンジャミン・バニー氏や
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ピグリン・ブランドやこぶたのロビンソン
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ジェレミー・フィッシャーどん
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あひるのジマイマ
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ほかにもたくさんの絵本の仲間たちが茂みに隠れています。

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ピーターラビットとその仲間たちに会える楽しいイベントは25日までだそうです。

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香港ミニチュア展 [イベント]

昨日の土曜日は、東京駅にあるKITTE(キッテ)で開催されている「香港ミニチュア展」へ。
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理髪店(1:12)
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パーマをかけるための機械でしょうか・・・

伝統的な香港式カフェ(1:12)
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店内奥のテレビ画面の映像が次から次へと変っていきます。

街角にある新聞や雑誌の売店(1:12)
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昔、渋谷あたりで見かけたような気がします。
おじさんに近づいてみましょう。
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新聞や雑誌をスマホで読む時代になってきて、こちらの風景は1970年代頃のようです。

大坑村の火龍の舞い(1:43)
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香港島の銅鑼湾(ゴーズウェイ・ベイ)にある大坑村で、毎年、中秋節に火龍の舞いを行い平穏に過ごせるよう祈願してきたそうで、1970年代の火龍の舞いの賑やかな様子を再現したものとのことです。また、見物客の後ろに建てられている「龍渓台」は改築され、現在は香港住宅協会の本部となっているそうです。
龍の頭に目をやると、どなたでしょう。お偉い感じの方が訪れているようですね。
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摩星嶺の木造小屋群(1:50)
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山の斜面に建てられている簡素な木造の小屋です。
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九龍城にあった庶民の店(1:24)
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香港独特の商店形式の「土多」だそうです。
今のコンビニやスーパーのようなお店で、さほど広くない店内に米や調味料、お菓子からおもちゃまで様々な生活必需品を取り揃えてあります。
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店の横ではおじさんが歯をみがいています。一緒にいるのは野良犬でないといいのですが・・・

鮮魚門の夕焼け(1:35)
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漁村では、鮮魚を買いに来ている人たちがたくさんいます。
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少年は美しい夕焼けを眺めているのでしょう。

昔のおもちゃ屋(1:12)
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1970年代に九龍城で営業していたおもちゃ屋さんだそうで、作者の長年にわたるコレクションだそうです。
当時から香港では、日本の漫画やテレビアニメの影響を受けていたそうです。
だから、アトムやロボタンがいるんですね。
こちらには、お化けのQ太郎も。
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お店の裏には
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猫ちゃんが・・・・

数作品しかご紹介できませんでしたが、どの作品もとても精巧にできていて驚くばかりでした。
5階から会場を眺めてみると
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香港ミニチュア展を楽しんだ後は、同じフロアの千疋屋さんへ。
入口で栗好きにはたまらないマロンパフェの看板を見てしまったので、さっそく中へ。
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渋皮のマロンはもちろん、アイスは粒入りマロン、アーモンド、バニラの3種類が楽しめて、最高に美味しいマロンパフェでした!

香港ミニチュア展は、明日9日(月)の午後9時までだそうです。


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ドールハウス展 [イベント]

ドールハウスは作れませんが、見るのは大好きですので、横浜人形の家で開催されている「磯貝吉紀ドールハウス展」へ行ってきました。
磯貝吉紀氏は、ドールハウス制作・研究の第1人者でテーマは「旅とものがたり」。

入口を入るとロンドンのお店が並んでいます。
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イギリスで有名なフィッシュ&チップスのお店
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店内では、若者たちがコーラやソーダを飲みながら食べているようです。

中華料理店
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店名は「粥麺」ですね。
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窓際には美味しそうなチャーシュー。
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入り口横のメニュー。中で何をいただきましょう。

店内をのぞくと・・・
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奥の円卓で点心をいただいているのはご婦人たちでしょうか。

お隣は模型屋さんです。
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棚やガラスのケースには飛行機や車の模型がたくさん飾られています。

窓際には、
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模型の箱。せっせと貯めたおこずかい。どれにしようか迷ってしまいます。

こちらは、オシャレな帽子店。
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窓から覗いてみましょう。
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色とりどりのリボンや羽で飾られた帽子。アクセサリーも売っているようです。

店員さんは奥にいるのかしら?
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ロンドンのお店シリーズのほかには、マッキントッシュシリーズが展示されていました。
ミュージックルーム
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パイプオルガンはどんな音を響かせるのでしょう。

そして、居間
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奥にある椅子の座り心地が気になります。
照明器具のデザインが和風に感じられますが・・・・

次に図書館を覗いてみましょう。
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映画で見たことのあるような図書館です。
本の入った段ボールを運んでいるのですね。

近づいてみましょう。
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机の上には動物や建物の本、下の段には楽譜のようなものが並んでいます。
勉強している女の子の椅子には赤いマフラー。黒いトートバッグは床に置いているんですね。

館内には、大きなドールハウスから小さな家具まで30点を超える作品が展示されています。
左側のブルーの建物は「サンフランシスコ・ビクトリアン」です。
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こちらは、175cmもの高さがある「ハイジが暮らした都会の家」。
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何時間でも小さな箱の中を覗いていたい、そんなドールハウス展でした。

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エリック・カール展 [イベント]

絵本作家エリック・カール展がまもなく終了とのことで、今日は世田谷美術館へ。
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代表作『はらぺこあおむし』
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『パパ、お月さまとって』、『くまさん くまさん なにみてる』など約160点の原画や作品を見ることができます。
エリック・カール氏は、ニスを下塗りした薄紙に指や筆で色を付け、その色紙を切抜いて貼り付けていくコラージュ手法が特徴的なアメリカの絵本作家です。
どの作品も色彩鮮やかで、絵本の魔術師と言われている理由がわかります。
紹介ビデオの中で、日本の文化や版画が好きだとおっしゃっていました。
館内は平日の雨にもかかわらず混んでいました。
大人だけでなく、美術授業の一環として小学生や幼稚園生も館内で楽しそうに鑑賞していました。
小さい時に原画や作品を見ることができるなんて、将来、絵本作家が生まれるといいですね。

エリック・カールの世界に浸った後は、美術館併設のレストラン「ル ジャルダン」へ。
普通のメニューもありますが、ウエイターさんに渡された楽しいメニューを見たら・・・
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エリック・カール展特別メニューを注文してしまいました。

「メニューの説明をお読みになってお待ちください。」と紙を渡されました。
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ランチを楽しみながらエリック・カールの世界に入っていきます。
まずは、オードブル
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エリック・カールの国、アメリカで定番の「シュリンプカクテル」。
グラスに入った「シュリンプカクテル」は、レモン風味のゼリーとエビに辛みのきいたカクテルソースがかかっていました。
とても美味しいオードブルです。
右のサラダは、スプーンに入っている温かいソースをかけていただきました。
『はらぺこあおむし』をイメージしてあり、あおむしになったつもりで野菜やチーズを食べていくと
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中から白い小さな「たまご」が出てきました。
『はらぺこあおむし』の最初のページに登場する「たまご」でした。
一番下には、『月ようびはなにたべる?』に登場する「さやいんげん」が添えてありました。

次はスープです。
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トマトをたっぷりと使ったクリーミーなスープでした。
このスープは『月曜日はなにたべる?』で、ゾウが鼻をのばして小さなお皿からスープをすするのですが、そのスープをイメージしていました。
ゾウになりきっていただいたスープは、トマトの酸味がほどよく美味しいものでした。

エリック・カールの物語がまだまだ続きます。
メインはハンバーグです。
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シチューがかけてあるハンバーグの上には、『はらぺこあおむし』で、あおむしが食べ過ぎてしまったリンゴ、ナシ、オレンジなどが乗せてありました。
ハンバーグの果物乗せは初めてでしたが、ハンバーグと果物の酸味が合い、美味しくいただきました。
一緒に『月ようびはなにたべる?』の火曜日に登場するスパゲッティが添えてありました。

そして、最後はデザートです。
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デザートは『パパ、お月さまとって』をイメージしているそうです。
右側の黄色いデザートは月に見立てたマンゴーアイス。
中央のスターフルーツは夜空を彩る星。
左側の山は中にスターフルーツの入ったチョコレートクリーム。
そして、奥の白いメレンゲは、月にかかるハシゴをイメージ。
色とりどりのソースは、夜空を彩る星でした。
マンゴーアイスはとっても美味しかったです。

世田谷美術館でのエリック・カール展は、7月2日(日)が最終日だそうです。
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待ち遠しいひな祭り [イベント]

2月もあと2週間。
今日は、横浜市鶴見区の、みその公園「横溝屋敷」へ。
江戸時代からの主屋、長屋門、蚕小屋、穀蔵、文庫蔵があり、農村の生活を身近に感じることができる見学施設です。
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この日も小学生が見学に訪れていました。

園内では、四季折々の草花なども楽しめます。梅も満開でした。
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主屋の中に入ると
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ひな人形がたくさん飾られていました。

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可愛い吊るし雛
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ひな人形に囲まれていると、とても華やかな気分になります。
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主屋から見た長屋門。小学生たちが去った後の園内は、ゆっくりと静かに時が流れていきます。
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横溝屋敷の近くでは、菜の花が見頃を迎えていました。
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もうすぐバレンタイン! [イベント]

立春の今日は、山手のべーリックホールへバレンタイン装飾の撮影に。
テーマは「花で奏でる愛うた」
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テーブルには、愛の色をイメージしたと思われるピンク色の可愛い食器とチョコレート色のナプキン
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テーブルの鏡に映り込んでいるバイオリン
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天井を見上げてみると本物のバイオリンが・・・・・
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テーブルの片隅で愛を奏でいる青い鳥たち
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静かな室内に美しいラブソングが聴こえてきそうな装飾です
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バレンタイン装飾のイベントはべーリックホールのみで、他の6つの洋館は来週からスタートです。
ところで、最近のバレンタインのチョコレートは、特に女性は、自分へのご褒美として購入する方が多いようですね。
素敵なバレンタインデーでありますように・・・・・。

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